ギャラドスの重さは?
235 kg518 lb
ポケモン図鑑によると、ギャラドスの重さは235kg、高さは6.5mです。メガギャラドスはさらに重い305kg。10kgのコイキングから進化するポケモンとしてはかなりの重さですが、この大きさの海竜としては軽めです。
235 kg518 lb
ポケモン図鑑によると、ギャラドスの重さは235kg、高さは6.5mです。メガギャラドスはさらに重い305kg。10kgのコイキングから進化するポケモンとしてはかなりの重さですが、この大きさの海竜としては軽めです。
| いちばん大きいギャラドス『Pokémon LEGENDS アルセウス』、7.8m | 338 kg746 lb |
|---|---|
| メガギャラドス高さは同じ6.5m | 305 kg672 lb |
| オヤブンのギャラドス『Pokémon LEGENDS アルセウス』、7.02m | 305 kg671 lb |
| ギャラドスポケモン図鑑の公式設定 | 235 kg518 lb |
| いちばん小さいギャラドス『Pokémon LEGENDS アルセウス』、5.2m | 150 kg332 lb |
この数値は、ゲーム本編とpokemon.comに載っているギャラドスの図鑑データで、重さ235kg、高さ6.5mです。『スカーレット・バイオレット』でも同じ数値です。
個体ごとに大きさが違うのは『Pokémon LEGENDS アルセウス』だけ。小さい個体は5.2m・150.4kg、大きい個体は7.8m・338.4kgです。不思議なことに、Serebiiではオヤブンのギャラドスは7.02m・304.56kgとなっていて、いちばん大きい通常の個体のほうが重いのです。
『金・銀』『クリスタル』『ハートゴールド・ソウルシルバー』のいかりのみずうみでレベル30で出会う有名な赤いギャラドスは、色違いのギャラドスです。違うのは色だけで、図鑑の高さと重さは同じです。
全長6.5mの海竜にしては、235kgはとても軽い重さです。私たちの大まかな見積もりとして、体を長さ6.5m、太さ0.6mの筒と考えると、体積は約1.8m³。この大きさで水と同じ密度なら約1,800kgになるので、公式の重さはその8分の1ほどしかありません。
ギャラドスだけではありません。ホエルオーは14.5mとギャラドスの2倍以上の高さなのに、重さはわずか398kg。ポケモン図鑑の重さは、同じ大きさの本物の動物よりはるかに軽いことがよくあります。
コイキングは高さ0.9m、重さ10kg。レベル20でギャラドスに進化すると、重さは23.5倍になります。
メガギャラドスは高さ6.5mのままで70kg増え、合計305kgになります。タイプもみず・ひこうから、みず・あくに変わります。
「けたぐり」と「くさむすび」は相手が重いほど強くなり、200kgを超える相手には最大の威力120になります。235kgのギャラドスはいつも最大威力で受け、メガギャラドスも同じです。『LEGENDS アルセウス』の小さい個体(150.4kg)なら、威力100の区分に入ります。
ギャラドスの重さは235kgです。メガギャラドスは305kgあります。
ポケモン図鑑ではギャラドスの高さは6.5mです。長い海竜なので、この数値は頭の高さというより体の長さに近いものです。
コイキングは10kgなので、ギャラドスは225kg重く、進化前の23.5倍の重さです。
カビゴンです。カビゴンは460kgとギャラドスのほぼ2倍の重さですが、高さはギャラドスのほうが3倍以上あります。
いいえ。いかりのみずうみの赤いギャラドスは色違いのギャラドスなので、図鑑の重さはほかのギャラドスと同じ235kgです。
最終確認:2026年10月3日