コイキングの重さは?
10 kg22 lb
コイキングの重さは、ポケモン図鑑によると10kg、高さは0.9mです。本物の大きなコイと同じくらいの重さ。個体ごとに重さが違うのは『Pokémon LEGENDS アルセウス』だけで、小さいものは6.4kg、オヤブンは20.4kgあります。進化後のギャラドスは235kgです。
10 kg22 lb
コイキングの重さは、ポケモン図鑑によると10kg、高さは0.9mです。本物の大きなコイと同じくらいの重さ。個体ごとに重さが違うのは『Pokémon LEGENDS アルセウス』だけで、小さいものは6.4kg、オヤブンは20.4kgあります。進化後のギャラドスは235kgです。
| オヤブンのコイキング『Pokémon LEGENDS アルセウス』、1.53m | 20.4 kg45 lb |
|---|---|
| いちばん大きいコイキング『Pokémon LEGENDS アルセウス』、1.08m | 14.4 kg31.7 lb |
| コイキング図鑑の公式な重さ、0.9m | 10 kg22 lb |
| いちばん小さいコイキング『Pokémon LEGENDS アルセウス』、0.72m | 6.4 kg14.1 lb |
この数字は、ゲームと公式サイトのポケモンずかんが示すコイキングの重さ、10kgです。高さは0.9m。世代を通して変わっておらず、初代『赤・緑』のデータでも、『ソード・シールド』『スカーレット・バイオレット』『Pokémon GO』でも同じ数字が載っています。
コイキング一匹ごとに大きさが違うのは『Pokémon LEGENDS アルセウス』だけです。標準はやはり10kgですが、いちばん小さいものは0.72mで6.4kg、いちばん大きいものは1.08mで14.4kg。このゲームを歩き回る巨大な「オヤブン」のコイキングは全長1.53m、重さ20.4kgと、通常の約2倍あります。
コイキングは名前のとおりコイがモデルです。一般的なコイは体長40〜80cm、体重2〜14kgなので、コイキングの10kgはその範囲に収まります。ただし体長0.9mは平均的なコイより長めです。
本物のコイはもっと重くなることもあります。飼育されたコイは40kgを超えることがあり、記録上最大のものは2013年にフランスで釣り上げられた45.59kg。通常のコイキングの4倍以上、オヤブンの2倍以上です。
コイキングはレベル20で高さ6.5m、重さ235kgのギャラドスに進化します。コイキングの23.5倍の重さです。メガギャラドスになるとさらに70kg増えて305kg。滝を登りきったコイが竜になるという、中国の登竜門の伝説がもとになっています。
進化するまでのコイキングには、ほとんど手札がありません。種族値の合計は200で、最初に覚えているのは何の効果もない「はねる」だけ。レベル15で「たいあたり」、レベル25で「じたばた」を覚えますが、その頃にはたいていもう進化しています。『スカーレット』の図鑑によると、ごくまれに高く跳ねることはあっても、7フィート(約2m)を超えることはないそうです。
コイキングの重さは10kgです。『Pokémon LEGENDS アルセウス』では個体によって6.4kgから14.4kgまで差があり、オヤブンは20.4kgです。
図鑑では0.9mです。『Pokémon LEGENDS アルセウス』では0.72mから1.08mまで幅があり、オヤブンは1.53mです。
ギャラドスは235kgで、進化前のコイキング(10kg)の23.5倍です。高さも6.5mと、7倍以上あります。
本編のゲームでは、レベル20でギャラドスに進化します。
それほどでもありません。一般的なコイは2〜14kgなので、10kgは大きめのコイとしては普通の重さです。記録上最大のコイは45.59kgありました。
最終確認:2026年10月2日